浅地洋佑選手

クオイド株式会社はトーナメントプロゴルファー浅地洋佑選手を応援しております!

2017年の国内男子ゴルフツアー開幕戦から
浅地選手の元専属プロキャディの金村昭典さんがクオイドCAPを被っての参戦をしていただいておりました。

浅地洋佑選手プロフィール

名前:浅地 洋佑(あさぢ ようすけ)
生年月日:1993年5月24日
出身地:東京都
出身校:杉並学院高等学校
血液型:A型
プロ転向:2011年
ドライバー平均距離:280Y

6歳よりゴルフを始める。
2008年『関東中学校ゴルフ選手権』、2010年『関東高等学校ゴルフ選手権春季大会』、2011年『関東アマチュア選手権』などで優勝し、トップアマとして活躍。
また、アマチュア時代から多くのトーナメントに参戦。2007年 初のトーナメント出場は『コカコーラ東海クラシック』 マンデートーナメント(アマチュア部門)で優勝。
その後、数々のトーナメントで「ローアマチュア」を獲得。

国内の試合にとどまることなく海外の試合経験などを経て、2011年の『ファイナルクオリファイングトーナメント』を11位で突破し、プロ転向。
ルーキーイヤーの2012年、6月5日-6日に(鶴舞CC)開催された『ISPS・CHARITYチャレンジトーナメントチャレンジトーナメント』で優勝を飾る。
レギュラーツアー最終戦の『カシオワールドオープンゴルフトーナメント』でベスト10フィニッシュし、1年目にて賞金シードを獲得。
2015年6月、『ミュゼプラチナムチャレンジトーナメント』でチャレンジ2勝目を挙げ
2016年のレギュラーツアー前半優先出場権を獲得。
プロ5年目の2016年はレギュラーツアー16試合に出場するもシード権獲得に失敗。
しかしファイナルQTで5位に入り2017年前半の出場権を獲得。
着実に成績をあげ2017年は『ダイヤモンドカップ』で10位タイ、日本オープンで初日首位発進からの
13位タイなどの活躍をみせ賞金ランク77位。 準シードながらシード復帰を果たす。
2018年は『関西オープン』で自己最高の4位を記録し、『カシオワールドオープン』では首位で予選通過。
2019年5月、『アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ ダイヤモンドカップゴルフ』では
プロ8年目にして悲願の初優勝を果たした。